\犬生の先輩達に聞きました!/
教えて!長生きの秘訣☆
※頂いた体験談、年齢は2018年4月時点のものです。

※こちらは2018年春夏カタログチラシです。ご希望の方はお申し付け下さいませ。※


  蛯原ハッピーちゃん(17歳)

ご愛用DD商品:ベニクスノキタケ&乳酸菌

寒さに、気をつけること。
お話をすること。

  佐々木ゾロくん(16歳)

ご愛用DD商品:スーパーコンディション、三種のフコイダン

昨年3月下旬にこぶし大の腫瘍を摘出。 「軟骨肉腫」と診断、余命3ヵ月と言われ三箇先生に相談させて頂き、3種のフコイダンの服用と病院では高濃度ビタミン点滴を続け、今のところ、再発、転移もなく過ごしています。

散歩もずっと歩くことはなくなってきましたが、外が大好きなので気分転換に同居のわんこ2頭と毎日カートで出かけています。楽しいようで、帰り道はいつも走って帰ります。

家では段差をできるだけなくし、またフローリングには足腰に負担をかけないようジョイントマットを敷いています。

  中島けいたくん(16歳)

ご愛用DD商品:馬肉/米、三種のフコイダン

毎日、ウンチやオシッコの状態や回数、飲水量(水素水)の把握、ごはん・おやつの管理(わんわん手帳に(^^♪)、
誤飲誤食や足をつまづいたりするものを一切床に置いたり、落としたりしないように徹底しています。

  野村ナナちゃん(17歳)

ご愛用DD商品:ペットザイム

普段気をつけていることは体力が落ちないように天気の日はお散歩、体重が減らないようにご飯を残してしまう時は回数を増やして食べています!
元気に18歳迎えたいです♪

  柳岡あんずちゃん(15歳)

ご愛用DD商品:愛犬タウリン、ジョイントスムース

ストレスをためさせないように、何でも自由にさせてます。毎日、可愛い💕大好き❤を言いながら頭をナデナデしてます。

佐々木あくびちゃん(15歳)

ご愛用DD商品:スーパーコンディション

あくびは発売当初からオリジナルフード、5歳のとき『悪性リンパ腫』になり、その時はフコイダンサプリを愛用していました。
眼は人間で言うドライアイで目薬が欠かせない生活です。白内障がすすんで眼球は白くなってしまい、お散歩に行っても会う人会う人に「目が見えなくて可哀想ね」と言われるのですが、我が家のシニア犬3頭の中で1番元気で活発(笑)散歩は最後までしっかり歩いています。
心がけていることは、シニアになってできないことが多くなってきたのですが怒らない、小さい頃から食が細いのが心配のタネですが、家族で協力しあいながら出来るだけイライラしないこと。
定期的に病院で検査をして同居犬と刺激しあいながら毎日のんびり過ごしています。

中内ピクシーくん(17歳)

ご愛用DD商品:馬肉/米小麦、ペットザイム、ライフガード、ヘルシーキープ、愛犬タウリン、ジョイントエイト、やまぶしだけ、卵殻膜ペプチド、プラズマローゲンオイル、愛犬お腹元気、グリコオメガ緑イ貝、ベニクスノキタケ&乳酸菌、オラリスカプセル、アスタキパワー

我慢させない。
老犬になり大変我が儘になりましたが出来るだけ、ご要望に答えてストレスをかけないようにしています。まだまだボケてない。喜んでお世話してます。無駄ぼえの中に色んな要望が隠れていることを最近発見しました(笑)

目を離さない。
白内障のため、目は見えないのですがソファーにはスロープを使って自分で登り降りしています。この間は目の前でバギーから落下してしまいました。上手に落ちて無傷でしたが、病院に行ったり大騒動でした(涙)
ともかく日中、起きてる間は動き回っているので怪我をさせないように心掛けています。

体内時計を整える。1日のリズムをとってあげる。
日光浴やお散歩は出来るだけ行う。お散歩はまだ一キロ歩きます。帰りは走っているつもりのようで遅いですが駆け足です。昼と夜の生活リズムがとれているのか夜はぐっすり寝ています。

食生活の管理
家では銀座ダックスダックスさん以外の食べ物は基本与えません。1日の食事の回数を6回にしています。お腹が空きすぎると嘔吐してしまうので。巳作オーナーのブログを参考にして、食事、水分、サプリ、生活環境の管理をしています。大変役立っています。ワンちゃん手帳も今年1月から毎日記帳しています。

定期的に病院に行く。
1ヶ月に一回は必ず病院で定期検診しています。血液、エコー検査、眼圧、心臓、レントゲン、その時の状況に合わせて診て頂いています。様子がおかしいときは直ぐに受診し自己判断で通院は絶対止めないようにしています。

清水ジュリアちゃん(17歳)

ご愛用DD商品:馬肉/マッシュポテト、愛用してるサプリ: ペットザイム、ライフガード、ジョイントスムース、愛犬タウリン、かんじんかなめ、プラズマローゲン&クリルオイル

ジュリアは2001年2月2日生まれの17歳の女の子。シニアとは思えない位に元気で お散歩が大好き。歯は全てあるので 何でも食べれます。
9歳の時に白内障で 全盲になりましたが 物怖じしない性格なので以前と変わりなく過ごしています。
最近は体調のムラがありますが「もうシニアだから…」と決めつけず お散歩や新しい事をさせて 刺激を与える事が長生きの秘訣かと思います。
まだまだ 元気に穏やかに過ごそうね!

山口Leoくん(15歳)

ご愛用DD商品:ペットザイム、かんじんかなめ、ベニクスノキタケ&乳酸菌、DHA&EPA

一番は定期健康診断だと思います。
症状が出た時には手遅れということはよく耳にしていましたが、まさにその通りかと思います。
些細なことでも気になったら即、病院へ行くようにしています。Leoの場合は8歳の時に胆石のため、胆のう摘出手術をしており、それ以来、定期的に血液、エコー、レントゲン検査を受けていた為、脾臓の腫瘍、腎不全に僅かかもしれませんが早めに気づけたと思っています。
ただし、もっと早くから腎臓のことも意識していればよかったと反省しております。
ダックスはヘルニアになりやすいということで、我が家が山の上にあることもありますが、日頃から意識をして坂を登るようにしていました。

15歳になった今は腎不全、白内障、歯周病といろいろ大変ですし、高齢と腎臓への負担により、治療も限られています。ですのでサプリメントも欠かせません。
ごはんを食べてくれないことも多々あり、本当に日々大変ですが、一日でも長くLeoと過ごせるように、まだまだ頑張りたいと思います。

片倉クレアちゃん(15歳)

ご愛用DD商品:スーパーコンディション、ペットザイム、ライフガード、ララのささみ

歳の割に、元気いっぱいです。
定期的に、病院で血液検査も行い異常なしです。
長生きして欲しいですね。

佐藤ミルキーちゃん(15歳)

ご愛用DD商品:ライフガード

乳腺に小さい腫瘍あり。
でもライフガードをフードに混ぜているので大きくなりません。飲み始めてからさらにキレのある動きを見せています。
お散歩大好き�!

みーちゃんはすごいんだよ!
みーちゃんはいい子!
みーちゃんは可愛い!
って毎日頭をナデナデしてあげてます。

よく寝て、よく食べてのんきにマイペースに過ごしています。

舟木モアナちゃん(16歳)

ご愛用DD商品:ペットザイム、ライフガード、ベニクスノキタケ&乳酸菌、かんじんかなめ、卵殻膜ペプチド、プラズマローゲン&クリルオイル

体温調節が上手に出来なくなってきているので温度、湿度はこまめにチェック。
足腰が弱くなってきているのでコルク床の上のモアナが一番移動する所にカーペットを敷いてなるべくすべらないように。
妹達と無理のない範囲で一緒にカートや歩いてお散歩。
コミュニケーション兼ねて足腰だけでなく毎日全身マッサージ。
安心、快適な空間で穏やかに暮らしてもらえるようこれからもひとつひとつ毎日大切に過ごしていきたいです

高橋ショコラちゃん(17歳)

ご愛用DD商品:お腹腸元気、ライフガード、かんじかなめ、ベニクスノキダケ&乳酸菌、ベットザイム、愛犬タウリン、三種のフコダイン

元々ダックスの多頭飼い4匹で腎不全の子の食事に合わせて療養食を与えてました。去年、体調を崩すまで食べてました。避妊手術をしています。体調が悪いと直ぐに病院に行きます。室温を25℃ぐらいにしてます。寒くないように暖かいお洋服を着てます。洋服の上にちゃんちゃんこ。
ショコちゃんのペースに合わせ自然に起きるのを待ちます。オムツをして1年です。自宅で毎日点滴してます。
三種のフコダインを飲み始めたらクッシング症候群で抜けた毛が生えてきました。
もう1匹と一緒に暮らしてて刺激になっているみたいです。

人見マリンちゃん(15歳)

ご愛用DD商品:スーパーコンディション、ライフガード

数年前に子宮蓄膿症を発症した時はお別れを覚悟する位心配しましたがDDさんのサプリとフードで今ではとっても元気です。
太り気味なのですが(若干8キロ程)、DDさんのフードをあげるようになりくびれが現れビックリしました。妹のモカ4歳も順調に育ちすぎなので(6.5キロ程)、体調管理にDDさんのフードとサプリは欠かせません。
ちなみに、たまにDDさんのフードをお休みすると目に見える様に太ります!
長生きの秘訣はマリンはとてもマイペースな子でストレスがない事でしょうか?
後から若いワンやにゃんが仲間入りしてもすぐに受け入れる優しい子ですが、自分のペースは絶対崩さない頑固な一面もあります。
まだまだマリンには家に来てくれた感謝を伝えきれていないのでもっと長生きしてもらう為にもDDさんにはこれからもお世話になります。宜しくお願い致します。

岡崎みゅうちゃん(17歳)

ご愛用DD商品:スーパーコンディション、かんじんかなめ、愛犬タウリン、ジョイントスムース

3年前位の検査で少し腎臓結果が悪かったのとおしっこが薄く水のようになっていたのがきっかけでかんじんかなめを飲ませはじめま した。その後腎臓の数値が戻り今もほぼ標準を保っているのでサプリはのませるようにしています。
真冬・真夏 室温の調整。
適度に外の空気に触れさせなるべく少しでも歩かせる。
目が見えないのでぶつかっても痛くないよう家の角はすべて養生。

今は健康診断の結果も老犬とは思えないと言われるほど良好です。

田村グリコくん(15歳)

ご愛用DD商品:プラズマローゲン&クリルオイル

毎日心掛けてること
毎日のお散歩。
毎日のコミュニケーション。
毎日のお話。

有本リヴくん(16歳)

ご愛用DD商品:ペットザイム、ジョイントエイド、ジョイントスムース、緑イ貝

元気の秘訣は、好きな物を食べて、マイペースに過ごすことでしょうか。

私自身が気にかけていたことは、段差をできる限り避け、床は滑らない様にしていました。
リヴは若い頃から水分を自ら摂ることが少なかったので、晩ご飯はふやかし水補給をする様にも心がけました。
日光欲が出来るように、たまにベッドを窓際に移すこともあります。
時々、遊びにやって来る甥や姪にかまってもらい、刺激を受けたりしています。普段はのんびりと、自分のペースで最近は朝から夕方迄はほぼ寝ています。でも、晩ご飯のあとは自分の時間とばかりに、オモチャを持ってきて遊んでと催促し動き回っています。日中、ボーッとしフラフラ歩いている姿とは 見違える程元気にシャンとしています。
おトイレをすると、ご褒美のオヤツ貰えるので、排泄するたび「出た~」と嬉しそうに報告に来ます、それもリヴの楽しみの一つかもしれません。

根本あっしゅちゃん(15歳)

ご愛用DD商品:愛犬タウリン

温度管理や体重管理はもちろんですが、後脚の踏ん張りが効かなくなった頃(お姉さん座りをするようになった頃)から、朝晩の足裏ツボマッサージと食事前の筋トレをしています。
獣医さんから食事を小分けにして与えるよう言われているので、1日4,5回の筋トレになります。
食いしん坊なので食事前の筋トレは真剣にやってくれて、今では、お姉さん座りや尻もちをつく事もなくなりました。
1日でも長く大好きなお散歩をさせてあげたいので、これからも続けていこうと思っています。

嶌田めるもちゃん(16歳)

ご愛用DD商品:ペットザイム、愛犬おなか腸元気、グリコオメガ緑イ貝、ヘルシーキープ

我が家の長生きの秘訣は
●ハミガキ
歯周病菌は万病のもとみたいなので、できる限り口腔内の菌を減らすように頑張っています。
●腹巻き
冷えも万病のもとなので、特にお腹を冷やさないように気をつけています。服は苦手で嫌がるのですが、腹巻きは全然嫌がらずにつけてくれます。腰のサポーター代わりにもなりますし、ちょっと手を添えて支えてあげるときに持ちやすいです。冬はもちろん、夏もクーラーの冷えからお腹やお尻は守るように寝ているときに布をかけてあげます。
●ユマニチュードというケアの方法
最近日本でも人間の介護などで取りいれられるようになった方法ですが、もちろんワンコにもGOODでした!ヘルニアの麻痺で動けなかった時の毎日のお世話で、今から何をするかの説明なしではとても不安そうにしますし、「イヤッ!」と拒否されて時間がかかって大変でした。不思議なことに、拒否の気持ちのときは体重以上の重さに感じます。

【動けない】 と  【動かない】 とは  全然違うみたいで・・・・・・
「動かない」のときは、動けないくせにびっくりするくらいかなり力を使って拒否します。でも説明すると協力してくれて、とても軽く楽に、早くできます。

お世話のことだけではなくて、日ごろの何気ない話題や天気やニュースなども人間相手に話すのと同じように話しました。なかなか外にも行けなかったのでせめていろいろ教えてあげたくて、外の様子やどんな人に会って話したか等々けっこう詳しく話しました。
犬も16年も生きていると人間語がわかるようで、「へえーそうなんやー」というような顔をしてしっかり聞いてくれました。
楽しそうに、嬉しそうに、興味深そうに、表情をくるくる変えて聞いてくれました。

ユマニチュードの方法は麻痺も改善して少し余裕ができてからたまたま読んだのですが、大変なときに必死でやっていく中で実践していたことがあぁまさしくこういうことだったのか・・・と思い返していました。

ワンコのプライド・自尊心を傷つけないように大事にするというか、当たり前ですがワンコもしっかりとした個人(個犬)であり人格(犬格)があり、大事な可愛いわが子ですが自分の思う通りにしてよいということではなくて
・しっかりお互いに意見を交わすこと
・お互い尊重して付き合う距離感
も大事かなと思います。
長生きしてくれるからこそ、年々お互いの間で培われていく宝物だと思います☆

市岡メドーラちゃん(17歳)

ご愛用DD商品:三種のフコイダン

昨年2月に後1カ月で19歳になる目前で亡くなってしまったキョロの子です。長生きの家系というのもありますが、生まれた時から弱々しく、先天性の免疫疾患があり、生まれた時はこの子は長生き出来ないかもしれない。と言われましたが、ここまで長生きしています。

長生きの秘訣?は、お天気が悪くない限り、出来るだけ毎日お散歩しています。ゆっくりと40、50分程度歩いてます。
ボケないように、たまにお散歩コースを変えたり、おやつの時に左右の手のどちらかにオヤツを入れて、どっちだっ⁈ってやってます。

幼少の頃から慢性肝炎、大腸に大量の筋子の様なポリープが出来、腸を8cm切る手術、翌年に再発。これ以上腸を切除する訳にはいかずに投薬で小さくするようにしましたが薬の副作用で極度のドライアイで失明寸前に。今は点眼薬( 市販のソフトサンティア ) で歳の割にはキレイな目だと思います。一応見えてもいます。

そして15歳の時に初期の悪性の乳腺腫瘍が出来、左右の乳腺を全摘出しました。これは毎日のマッサージやワンコストレッチをする中で初期の段階で早期発見に至ったものです。

もう歳も歳なので、また癌が見つかった時に手術することは難しく、この先も元気で長生きして貰いたいとゆう想いから、ダックスさんの三種のフコイダンをご飯に混ぜて摂取させています。そのせいもあってかとても元気です。2ヶ月毎に血液検査をしていますが、主治医から素晴らしい‼︎ と言われています。

免疫疾患の影響で末端の循環がよくなく、毛もだいぶ抜けて、尻尾の先や耳先も壊死して取れてしまったりと見た目には痛々しいのですが、ダックスさんの可愛いお洋服やスヌードでお洒落を楽しんでます。

未だにイタズラをしたり、時には大きなワンちゃんに襲いかかろうとしたりしています(^_^;)

命に限りはあると思いますが、この先も元気でキョロよりもさらに長生きして貰いたいと思っています。

諌山海くん(17歳)

歳を重ねるごとに何でもない毎日が家族にとっては大切な思い出となっていきました。
ゴハンをしっかり食べて(フルーツ大好物)、お散歩へ行き日向ぼっこして、ぐっすり眠って…抱っこが大好きだったので、みんなで取り合うようにしていました!長生きの秘訣を強いて言うならば家族でのんびりと過ごしたことでしょうか。どこへ行くのも何をするのも一緒だったので。我が家の自慢の息子です!

伊藤いちごちゃん(15歳)

ご愛用DD商品:馬肉/マッシュポテト

貧血もなく肉ずつがいいですね、と先生に褒められます。
二年前から慢性腎不全と診断されまた胆のうを摘出しているためお腹の調子が何か月も悪くて困っていました。下痢 吐く 血便など。何を食べさせても駄目でした。
ミサクオーナーのアドバイスもありフードを変えてから症状が落ち着いています。
一番は病院にお世話にならないで健康でシニアを過ごすのが理想ですが年のせいもあって慢性腎不全になったのかわかりませんがそのなかで元気で過ごせればと思って毎工夫日して過ごしています。
月一の病院での血液検査や主治医のアドバイス
飼い主の観察が大切だと思います。
腎不全でも元気で過ごせています。病院から頂いているクスリやサプリ、自宅での定期的な皮下点滴少し大変かとおもわれますが習慣のようにすればなれます。
また毎日の食べたものや行動などノートにつけておくのもいいと思います。
ちょっとしたこと変化がわかってきます。
最近の悩みは歯槽膿漏です。歯磨きさせなくなったので汚れ放題です。
腎不全で困っている方に参考になればと思います。

西岡チョコビくん(16歳)

ご愛用DD商品:ペットザイム、ライフカード、愛犬タウリン、ジョイントエイド

毎日気ままに過ごしています。
身体を清潔に保つよう シャンプーのタイミングに 特に気を使っています。
また無理のない程度の刺激を与えることが大切と考え 楽しみながら暮らしています。

大蔵うにくん(15歳)

ご愛用DD商品:プラズマローゲン&クリルオイル

自由にさせてます。食欲が落ちないよう気をつけてます。
脳腫瘍ありの疑いで痙攣発作頻発するようになってしまいましたが視界に入るエリアで自由にさせ、かなり甘やかしてます(笑)。


銀座ダックスダックスTOP


ご注意
掲載の「人間、ペット用サプリメント」・「ペット用食品」等は日本国の法律に従った食品で医薬品ではありません。
感想等は効果効能ではなく使用者の主観による、見解、感想であり、個体差があります。
記載事項の中に病気に関する事項が含まれていた場合は、
米国ホリスティック栄養学上の見解、及び、ブリーダーとしての経験による記載であり、
医師、獣医師、薬剤師、その他の法律による病気の診断、治療、医薬品の説明等ではありません。
病気と思われる場合は必ず医師、獣医師、薬剤師による診断、治療、相談をお願い致します。