三種のフコイダンお客様体験談 その後2

中島様 56歳 男性 腎癌

一昨日は4か月ぶりのCT及びレントゲン撮影、血液検査等の検診日でした。

結果から申し上げると、肺への転移癌はかなりの縮小が認められました。
ちょうど1年前に両肺全体へ広がった腎癌が、今年1月の検査では半分ほどに減り、
さらに一昨日の検査では、その一つ一つが小さくなっていました。
その中には1.5㎝ほどの癌が23㎜になっているものもあり、驚くと共に、
これで三箇先生にも良い報告が出来ると安堵致しました。
また血液検査、血圧などもすべて正常でした。


今現在の私は、昨年10月から変わらずヴォトリエント(分子標的薬)を服用しています。
分子標的薬はある程度の効果が望める代わりに耐性が出来やすく、
一般的に早い人で23か月、通常半年くらいで効果がなくなると言われています。
そのため次々に別の分子標的薬を使っていくわけですが、その都度新たな副作用に悩まされることになります。


私のように同じ薬を10か月以上継続でき、効果も出ている癌患者は本当に稀だと思います。
もちろん体調も良好で、仕事も健康な頃と変わらない勤務状態です。
下痢、味覚障害、手足症候群等の副作用は相変わらず続いていますが、
こうしてQOLを保ちながら生活出来るのも「三種のフコイダン」のお蔭と思っています。

この夏で、余命半年宣告を受けてから3年半が過ぎました。
私にとってフコイダンとの出会いは「奇跡」と言えるものかもしれません。
最初にフコイダンを私に紹介してくれた友人、
そしてそのフコイダンを「三種のフコイダン」という形にしてくださった三箇先生には本当に感謝の一言です。


いつも申し上げていることですが、すべての癌患者の人に私と同じ効果が得られるとは言えませんが、
少なくとも私にとってフコイダンは欠かせないモノと言えます。


簡単ではありますが、以上経過報告とさせていただきます。

平成278

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