三種のフコイダンお客様体験談 その後4

中島様 56歳 男性 腎癌

半年ぶりの経過報告となりますが、本日はようやく良いご報告ができます。

11月28日に4か月ぶりにCT、レントゲン撮影、血液検査等の一連の検査及び担当医の診察を受けてまいりました。
その結果ですが、レントゲンは勿論のことCTにも肉眼で確認できる癌は皆無となりました。
一昨年7月には肺全体に広がり、放射線治療も不可能とされた転移性腎癌が全て消えました。
余命宣告まで受けた私が、こうして普通に生活出来ているだけでも奇跡的なのに、まさか癌が消えてしまうとは!本当に信じられません。
先生によれば、まだまだ寛解とは言えないそうで、これからも分子標的薬治療は続くようですが、今は取り敢えず、ようやくここまで来られたと安堵の気持ちです。
それもこれも三種のフコイダンを作ってくださり、ご提供くださった三箇先生のお蔭と心より感謝しております。

私のこれまでの4年10か月の癌治療には常にフコイダンが存在しました。
インターフェロンに始まり、現在は分子標的薬ヴォトリエントと自己免疫治療を行っていますが、
フコイダンはそれ自体の効果はもとより、それぞれの治療薬との相乗効果が期待できます。
そのことによって今日までQOLを保ちながら普通に仕事をし、生活をしながら治療を受けることが出来ているのだと思います。
それどころか4年10か月前に右腎臓摘出手術をして以来、入院はもちろん病気らしい病気もしていません。
可笑しな話ですが、会社の健診では、常にA判定です。それもこれもフコイダン効果だと確信しています。
通常ステージ4の癌治療はかなり厳しいものです。私の様に健康体の人と同じ生活を送っている人は稀だと思います。
もちろん分子標的薬による味覚障害や下痢などの副作用はありますが、時には休薬をして副作用のない生活を送っています。
そんなことが出来るのもフコイダンを飲んでいるからという安心感からなのだと思います。

今までお世話になりながら一向に良い報告が出来ず、心苦しく思っておりましたが、ようやく本日、このような報告が出来ましてほっとしております。ありがとうございました。

平成28年12月

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