三種のフコイダンお客様体験談 その後5

中島様 男性 腎癌

さて、私の最近の体調と近況をご報告させていただきます。
この3月で術後6年になります。

一昨年12月のCT及び胸部X線撮影で私の両肺のすべての癌が消えてから1年3か月になりますが、
現在も癌の再発もなく、血液検査を始めあらゆる検査において全く異常なしとのことです。
ただし現在も月に一回の通院(血液検査等)と4か月に一回のCT、X線撮影等を続けています。
また分子標的薬ヴォトリエントの服用は継続しています。
しかしながらヴォトリエントは相変わらず、下痢、味覚障害等の副作用があるため
自分でコントロールをしながら、飲んだり飲まなかったりしている状況です。
先生からお送りいただいている三種のフコイダンだけはずっと続けています。

体調は極めて良好ですが、強いて言えば脚のむくみがひどく、利尿剤を処方されています。
右腎臓を摘出してから6年、左腎臓1つで頑張っているわけですからこのくらいは仕方ないと自分に納得させています。

近況についてですが、数社の顧問と新たな仕事もボチボチ始めていますので、のんびりリタイア生活というわけにもいきません。
最近は出張も多く、現役の頃よりも人と会うことも多く、自ずとお酒の量が増えてしまいます。
体のことを考えて少し自重しなければと思う昨今です。

いずれにしてもお蔭様でこうして元気に過ごせていることに感謝の気持ちでいっぱいです。
先日、テレビ番組でフコイダン、フコキサンチンに癌細胞が触れると癌自体が自滅するとの話が取り上げられていました。
改めてフコイダンの効力に驚かされました。

今現在、癌治療には様々な選択肢がありますが、どのような治療法を選んだとしてもフコイダンをプラスしてみて欲しいと思います。
これが腎臓癌ステージ4、余命半年宣告を受けた私の実感です。
いつも心に掛けてくださり、ありがとうございます。


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